2008年08月25日

トマト…

毎年恒例のピューレづくり。
今年は、やや出遅れたものの、順調に色づいているため、ピューレづくりの作業に追われています。

平日は作業する気力がわかないため、とりだめて日曜日に、っていうパターンが多いかも。

大玉は、ゼリー状の部分と種が少ない「ブランディワイン」という品種。
ミニからイタリアンサイズのものは、自家採種を重ねるウチ混ざり合って、いろんなものがあります。



取りだめしてたものから、完熟しているものを選び、刻んで、確か10リッターサイズだった寸胴鍋いっぱい分を、裏ごして煮詰めると半量くらいになります。
これを冷まして袋に入れ、冷凍庫へ。
以前、真咲さんに瓶にいれるとリユーズできていいよ、と教えて頂いたものの、60本はいるんだよね…。
経済的にちょっと無理でした。
ビンも専門店を探してみたけど、昔(えーと20年くらい前?…)直接とっていたメーカーは無くなっちゃったみたい…。


1年分をつくるのですが、考えてみれば毎年、コンテナ1杯分くらい消費してる勘定に。
何せ、カレーやピザソースには欠かせない!
今年は、まだ20袋を越したくらいだから、まだまだ。
頑張らなくては。


  

Posted by かぜや at 14:55Comments(2)手づくり

2008年08月18日

干し物いろいろ

無理もないのですが、混同されているようですので一言。
ひだっちサークルのやまのぼり、及び風屋の山登り関連の記事は、すべて共同購入会代表♂が書いております。

店番のおばはんは、そんな体力がありません。
お盆休みは、家でまったり過ごさせて頂きました。


そして、コレ。
普段できない干し物をば堪能。
何せ、毎日ゴーヤが5本、ナスが(それも長さが普通の2~3倍の長なす)10本とかのペースで、とても消費が追いつかない。
じゃぁ、とにかく干して干して干しまくれば、体積も減るし…という安直な考えでもって、まずはゴーヤを。

ちょいと調べてみたら、種も取らず輪切りにするだけでOKみたいだし、これなら簡単と干してみたら、みるみる縮む。
このおっきなザル2つ一杯に並べたゴーヤが最終的には1袋に納まってしまいました。

回りに干してあるのは、河内ばんかんの皮。
お茶の風味づけやお風呂に入れて使います。
あっ、お風呂は敏感肌の方だと柑橘系はピリピリしちゃうのでお気をつけて。




気をよくして、ナスにもトラ~イ♪

ところが、「ザルに並べきれないかも…」とちょっと厚めに切ったのと、天候がちょっと悪かったのがダメだったのでしょう、3日目にウワーッとカビに占拠されてしまいまして、残ったのは、これだけ。



コツはわかったし、相変わらずナスはたくさん採れるしで、リベンジの機会を狙っていますが天候が今ひとつ…。
業を煮やして、風屋店頭にずらーっと並べるかも知れません。
うーん、ますます怪しい店化かも…。


ところで、干し物とはいまいち相性が悪かった私。
せっかく作ったのに「さぁ、食べよう」と引っ張り出してきたらカビカビに…、と何度も涙を呑んでいるのですが、電子レンジを使うことで解決できたような気がします。

干す時にフタ付きザルじゃないので虫害も心配なのですが、レンジで殺虫・殺菌もできるので、より保存がきくはずです。

その方法ですが、

1.電子レンジの皿にペーパータオルを敷きます。

2.干した野菜or果物orハーブなどをくっつかないよう並べます。

3.レンジにかけます。
  乾燥度合いにより時間が代わってきます。
  5秒、10秒単位で見ていないと紙に火がついたり、干し物が焦げたりします。
  
4.すぐにレンジからだし、別のペーパータオルor乾いた布巾に干し物を移し変えます。
  使ったペーパータオルは、干し物から出た水分で濡れています。
  カラカラに乾かしたつもりでも、結構濡れるもんですよ。
  この時の水の出具合により、再度レンジにかけます。

  なお、ペーパータオルは乾かして使いまわしいたしております。
  フキンでもいいのかも知れませんが、水の出具合が紙だとよくわかるので…。
  もったいないので、私は乾かして使いまわしております。

5.干し物が冷めて水分がとんだ事を確認してから収納します。

  

Posted by かぜや at 19:20Comments(0)手づくり

2008年06月30日

焼きそら豆

去年も同じ料理を載せましたが、今年も再び…。
そら豆、これが一番美味しい食べ方だと思うのです。
素材を活かした調理(とも呼べないような簡単さですが)が、結局いちばん。



網に載せて直火で焼くだけ。
サヤがこの位真っ黒になるくらい焼きます。
塩もいらないくらい豆が甘い!  

Posted by かぜや at 18:51Comments(2)手づくり

2008年06月20日

今が旬!グリーンピース

グリンピースと思った蒔いたものが、サヤエンドウorスナップエンドウだったと以前ブログに書きましたが、結局グリンピースだったという結果に。
ややこしい…。

今年は雨が少なかったせいか、常にもまして旬が短かったような気がします。
そろそろ収穫も終わりに近づいてきました。

我が家は、かて飯の頻度がたぶん高いのですが、グリンピースご飯はとても贅沢な気持ちになれる、かて飯。
グリンピースのポタージュも何回か食べたし、今季はこれで満足かも。
後は料理の彩りように少し冷凍にまわします。

旬の物を何回か食べられれば満足できて来季まで待てるというか、やっぱり一番美味しい時に食べたいなと、年のせいか思うようになりました。

次は空豆! その次は枝豆!
…単に食べたいものが多すぎるだけ?



グリンピースの採り頃は、サヤに細かいちりめん皺が出てきた頃。
うん、きっと人間もシワが出てくるくらいが味がのるのよ。
サヤがシワシワなのに、剥いたら豆が入ってないってこともあるけど…。  

Posted by かぜや at 18:41Comments(0)手づくり

2008年06月09日

花散らし

手抜き&質素だから、せめて彩りくらい美しく…。
と言うことで、花を散らしたチラシ寿司。
赤はストロベリーキャンドル、紫はコンフリー、わかりにくいですが黄色はキャベツの花。

コンフリーは、昔は栄養豊富なハーブとしてもてはやされていましたが、肝障害を起こすとして現在では食べないように指導されています。
葉が細かい毛に覆われ、肉厚でそんなにオイシイものではありませんから、肝障害うんぬんの前からも積極的に食べてはいませんでした。
今では、こうやって花を彩りに使うのと、葉を天ぷらにするくらい。
コンフリーの学名は Symphytum officinale(シンフィツム・オフィキナレ)。
officinale は、薬効がある・薬用の、という意味です。

薬も毒も匙加減次第。

ウチの庭にもいろいろな毒にもなる薬草が生えています。
もう少しすると花をつけるジキタリスも毒草ですが心臓の薬にも用いられるそうですし、白い花をつける馬酔木(あしび・あせび)の木は、煮だし汁を害虫駆除に使えます。
オトギリソウも以前はあったんですけど、残念ながら消えてしまいました。
これはセントジョンズワートの仲間です。



ところで、どこが手抜きなのかといいますと、錦糸卵ではなく炒り卵を使っているのです。
錦糸卵は電子レンジで作る方法もあるけど、細かく切るのがめんどくさい…。
そうそう。
細かい炒り卵を素早く作るには、泡立て器が便利ですよ。
  

Posted by かぜや at 18:18Comments(2)手づくり

2008年05月03日

蕗パウンド

蕗を砂糖煮したものを入れたパウンドケーキもどき。
う~ん、蕗のシャキシャキした歯触りを楽しみたかったんだけど、柔らかすぎたようで失敗作。
今度は皮を剥かずに作ってみようかなぁ。

  
タグ :ケーキ

Posted by かぜや at 19:07Comments(3)手づくり

2008年04月17日

たんぽぽ料理

たんぽぽの葉と花を料理してみました。

葉っぱは新玉葱とシンプルサラダに、花は車麩入りオムレツに散らして。
ほろ苦い春の味です。

  

Posted by かぜや at 09:48Comments(11)手づくり

2008年02月20日

塩漬けバジル

おかげさまで、咳こむことなく、昨日は熟睡できました。
まだ、洟垂れで鼻声ですが、もうしばらくすれば、お客様にうつす心配なく接客できるかと思います。
ブロガーさんでも体調を崩されている方が多いような。
皆様もお気をつけください。

今日は、たまごの話は時間がなくて書けませんでしたので、他の話題でお茶濁し…。




これは、去年収穫したバジルを塩蔵したもの。
バジルの保存方法としては、乾燥、ジェノベーゼ、オイル漬けなどが一般的だと思いますが、例によって「面倒くさくなく、簡単に」できる方法として、初めて作ってみたのです。

保存食は作るのが楽しく、作った事で満足してしまう傾向があって、これも冷蔵庫に入れっぱなし。
先日やっと、ピザに使おうとだしてみました。

色は写真の通り、少し茶色くなっています。
香りは、乾燥よりは生に近い感じ。
味は、ちょっと苦味があるかな? でも、これは塩のせいかもしれません。

作り方はとっても簡単で、水気をよくとったバジルの葉を塩に入れるだけ。
塩にもバジルの香りが移っていますから、これも料理に使えます。
場所ふさぎなのが難点ですが、少しあると彩りに重宝しそう。

実は、同じようにシソ葉もできないかな~と思いたったのですが、間に合わなかったので今年はそちらも作ってみる予定です。

  
タグ :バジル塩蔵

Posted by かぜや at 16:13Comments(4)手づくり

2008年02月13日

入浴剤の作り方

新年会で配らせて頂いた入浴剤。
とっても簡単に作れます。
っていうか、混ぜるだけです…。

作ろう! と思い立ったのが遅く、クエン酸の量が足りなかったので、ほんの少しづつになっちゃいました。
本当は、重曹とクエン酸が反応してシュワシュワするのが楽しめる入浴剤なんですけど、たぶんシュ…で終わったことかと。
水分があると、すぐ反応しちゃうので、それさえ気をつければ簡単、簡単♪

重曹大さじ2
クエン酸(食用でなくてOK)大さじ1
コーンスターチまたは片栗粉大さじ1
グリセリン小さじ半分
精油5滴まで

これを混ぜるだけ。
雨降りなどで湿気が多いと、すぐシュワシュワと反応してしまうので、グリセリンは1滴1滴加減して入れてください。
コーンスターチまたは片栗粉に水分を含ませてから、重曹とクエン酸に混ぜると失敗が少ないように感じます。
最初はまとまりませんが、根気に混ぜているとシットリしてきます。
これをお好みの形に型抜きして、形づくることもできます。
その場合は、1日ほど水分を飛ばしてから、包装してください。

今回は失敗が怖かったので、グリセリンの量を少な目に、精油もかなり控えました。

あっ、使った精油はパルマローザです。
名前にローザが入るとおり、ちょっと薔薇に似た香り。
ローズのような繊細さはないのですが、お求め安い価格なので気軽に使えます。
気分転換できる、気持ちが明るくなる精油。
精油はお好みなので、入れなくてもOK。
粉が気にならないなら、ドライハーブを入れても楽しめます。

もっと簡単なのは、ガーゼなどの目の粗い布に、クエン酸と重曹を入れてポンと浴槽に放り込む方法。
布目からシュワシュワ泡が出てきます。


重曹は、正式名称を「炭酸水素ナトリウム」と言います。
お手持ちの入浴剤を見てください、必ず入っているはず。
いろんな入浴剤を試すのも楽しみですが、基本がわかれば、気に入った入浴剤に近いモノを自作できてしまうかも?  

Posted by かぜや at 13:12Comments(8)手づくり

2007年02月19日

楽しい時間

2月17日土曜日の味噌づくり講習会は、6世帯が集まりました。

ご夫婦で来て下さった方。
学校が休みなので子どもさん連れの方。
赤ちゃんをおんぶしてきて下さった方。

和気あいあいとした雰囲気で、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
デジカメを忘れちゃったので、写真がないのが残念。

2.4㎏の大豆と2㎏の麹、1.2㎏の塩で、できあがり重量9㎏。
これを6等分して、1世帯あたり1.5㎏の味噌のもとを持ち帰って頂きました。
発酵させる環境によって味が違ってくるそうなので、どんな味に仕上がるのか楽しみです。

今回の講習会では、大豆を袋に入れて手で押しつぶす方法にチャレンジ。
早い!
多分この方法が簡単で一番早く大豆をつぶせると思います。
これなら小学校低学年の子どもの力でも問題なし。

「足で踏んだら?」という声もでました。
あまり力を入れると袋が破れてしまうので、破れないような丈夫な袋を重ねてみるなら出来るかも知れません。

お店では一対一が多いので、複数の方とお喋りしたのは久しぶり。
「こうしたら?」「ああしたら?」とどんどん話が膨らんでいく面白さは、多人数ならではですね。  

Posted by かぜや at 13:47Comments(0)TrackBack(0)手づくり

2007年01月29日

味噌を仕込みました その2

正解は「もちつき機」。

ということで、かよ姉さん、ふらわーずさん、お二人とも正解です!
粗品を進呈しますので、ついでの時にでもお立ち寄りくださいね。


ただ、当初期待していたように、「スイッチポン、で機械任せ」という訳にはいきませんでした。
つぶれた大豆が羽根回りに集中して、空回りしてしまうので、結局つきっきりで混ぜなくちゃいけません。
また、どうしてもつぶしきれない豆が残るので、機械から出した豆を手でさらに潰す作業もありました。
つぶしきれていないのが、写真でわかるでしょうか?
ただし、これは10年くらい前の古い餅つき機なので、機械によってはきれいに潰してくれるかも知れません。





でも、でも。
すっごーく楽でした。

味噌を作られた方なら、わかりますよね。
大量の煮大豆を一人虚しく潰し続ける作業。
普段、楽な生活をしているのがたたり、手に豆ができちゃうし…。
実は腰痛も心配だったのですが、大丈夫でした。


潰した豆を、あらかじめ併せておいた麹と塩に混ぜます。
今回は大豆3㎏、玄米乾燥麹2㎏、塩1㎏と、教えて頂いたレシピより麹が多く、塩が少ない分量にしてみました。
大豆が1㎏くらいならいいのですが、大豆3㎏を煮ると結構な量になります。
当然一度に塩と麹に混ぜられないので、本当はちゃんと大豆も計っておき、それに見合った塩と麹を混ぜていかないと、均一に仕上がりません。

今回は、塩を麹を4等分し、潰した大豆は目分量。
講習会の時は、ちゃんとしなくっちゃ…。



混ぜる時に、大豆を煮る時に出た煮汁で固さを調節します。
私が教えて頂いたレシピでは、この煮汁をさらにトロリとするまで煮詰めてつかうものですが、そのまま使うレシピが多いですね。
なぜ、煮詰めるのかは、わからないです。

そして、潰した大豆を団子にします。



これを、熱湯消毒またはアルコール消毒しておきた容器に、「えいっ!」と投げ込んでいきます。
思いっきり、しかし的をはずさないようにね。



団子にするのも、投げ込むのも、空気をぬくため。
空気が入り込むと、カビが生えちゃうんですよ。

写真では団子をずらりと並べていますが、大豆が冷えてしまうと固くなるので、団子にしては投げ、という方がいいような気がします。



とにかく空気が入らないように気をつけながら大豆を投入。
最後に、味噌を平らにならし、容器の縁などについた大豆はふきとり、アルコールまたは焼酎で殺菌します。
そして、ラップでぴっちり覆います。

その3に続きます。  

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2007年01月27日

味噌を仕込みました その1

味噌づくりの講習会に先立ち、今期分の味噌を仕込みました。
あっ、仕込んだのは平日じゃないですよ。
お休みを頂いている日曜日にです。
大豆を煮るのと、つぶすのに結構時間がかかるんです。

去年は、挽き肉なんかをつくるミンサーを使ったみたのですが、なにせ家庭用の小型のもの。
ぐるぐるハンドルを回すタイプなんで、ちょっとずつしかできないし、手が痛くなってしまいました。
その割りに、出来上がってから、つまり半年後に気がついたんですが、乾燥麹を使っているから麹の形は残ってるし!
あの苦労は何だったの? 

そこで。
今回はお客さんから教えて頂いた文明の利器を試してみました。
何だと思います?
写真で検討がつくかな。
正解者には粗品を進呈しちゃおうかしらん!

ということで、その2に続きまーす。

  

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2007年01月24日

薪ストーブピザ

飛騨では薪ストーブを使ってみえる方が多いのではないでしょうか。
上手に使えば灯油より暖房費も安くなるし、火力を調節すれば朝まであったかい。
何より、あの体が芯から温まる感じは、薪ストーブならではですよね。

その薪ストーブを使ってピザを焼くのが、いつしか冬季限定、休みの日のブランチ定番となっています。

あっ、つくるのは、連れ合いにおまかせっ。
手伝ってもピザソースくらい。
それ以上手を出しません。

はたけ、命! の連れ合いが丹精込めて育てたイタリアントマトをピューレにして冷凍保存したものを毎年コンテナ1杯くらいつくります。
それに、昨年度初めて栽培したバジルを乾燥したもの、これまた自家製のとうもろこしも足して、今回のピザソースと相成っております。

ピザ皮も、端で見ているだけですが、案外簡単にできるもんです。


薪ストーブの中にレンガで台をつくり、鉄板にのせたピザを入れて3~5分。
これだけで、こんがり焼けたピザの出来上がり!



香りや、皮のパリパリとした感じが、オーブンで焼くのとは違う気がするんですよねぇ。

薪ストーブをお使いのご家庭は、試してみてください!  

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2007年01月15日

ビーズで手作り

フェアトレードのビーズを使ってイヤリングを手作りしてみました。
接写がうまくできなくてボケていますが、雰囲気は伝わるでしょうか。



Tピンにビーズを通し金具につけるだけ。
Tピンやイヤリング用の金具は手芸店で手に入れました。



風屋で扱っているビーズ類の一部。
イヤリングに使ったのは左から2列目の上から4番目のもので、1ケ25円。
写真の他にもたくさんあります。



すべて大人が作ったビーズ類です。
というと、え? と思われる方もあるでしょうか。
ビーズに限らず第三世界で作られるアクセサリー類は、安く使える子ども達が作った物が多く出回っています。
10代の幼い子どもたちが、学校へも行けず1日10時間以上も働くケースも。

児童労働をなくすには、大人が、生計を立てていけるだけの賃金をもらえることも大切。
大人がちゃんとした給料をもらえれば、子どもを働かせず学校へ行かせることができます。

そんなフェアトレードのビーズを使って、アクセサリーを手作りしてみませんか?  

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